2019年10月7日月曜日

ひまわり懇談会inひまわり支援学校

 本日、標記の会が開催された。目的は企業と高等部生の対話。高等部26名、企業側から22名が参加。園芸、メンテナンス、リサイクル、ハンドメイドを学ぶ生徒からの説明の後、懇談を行った。高等部生徒と企業との相互理解が進んだ。これからの進路実現につながるように期待したい。





2019年10月6日日曜日

オープンスクールin日知屋小

本日標記の会が開催された。5年生の子どもたちが「知ろう伝えよう日本のこと外国のこと」の中間まとめとして展示。同校はTICADの推進校として全国の小学校の中で唯一外務省に取組が認定された。SDGsの学習にも取組み中。今後は地域の食や観光地を調べる。子どもたちの成長が楽しみ。グローバルよのなか教室は続く。









2019年9月28日土曜日

大王谷学園よのなか挑戦協力企業所の会研修会

 標記の会が9月26日木曜日16時30分から商工会議所研修室で開催された。31企業団体、36事業所の皆様方と大王谷学園の先生方参加。職場体験の役割を企業と学校が共有した。
よのなか挑戦協力事業所の会、キャリア教育支援センター主催。












2019年9月7日土曜日

SDGsグローバルよのなか教室in日知屋小

 9月6日金曜日、標記の授業が3、4限、5年生38名で行われた。よのなか先生はヒムカビズセンター長の長友慎治さん。世界にある17の課題を解決する。それを社会、経済、環境に分け、持続可能な開発とゴールを考える。子どもたちは班の中だけでは解決しないと思うと、他の班と課題を共有する。子どもたちの柔軟な発想にびっくり。自己犠牲と他者への貢献の大切さと、解決の方法を学んだ。アシスタントは南日本ハムの皆様方。






 

2019年8月19日月曜日

サマースクールin細島小

 本日、標記の会が開かれた。富島中の同校卒業生5名が母校訪問。よのなか先生として20名の後輩の夏休みの宿題を手伝った。
 細島小の先生は「児童がよく聞き質問している」「こんなつながりのある取り組みもいいですね」と話していた。





2019年8月8日木曜日

宮崎県議会来訪

 本日、標記の産業人財育成・外国人雇用対策特別委員会の議員11名(委員長は西村賢氏)と随行2名の13名の皆様方が来訪された。よのなか先生、よのなか教室の取り組みの経過、県の財政支援の具体的要望について質問が出された。





2019年7月25日木曜日

よのなか挑戦協力事業所の会

 昨夜、商工会議所で大王谷学園8年生98名で実施する社会体験学習「よのなか挑戦」の打ち合わせ会。約40名の協力企業団体の方々が集まり、本年度の取り組みについて協議。
日向高校フロンティア科2年生が参加。「よのなか挑戦」の高校生からの提案を聴いた。日向商工会議所、キャリア教育支援センター主催。





2019年7月19日金曜日

シェン・マーヤさんお別れ会in日知屋東小

 7月1日から19日まで、3年3組で体験入学していた、マーヤさんとのお別れ会。アメリカ・ボストンからの来客。2週間で、思ったこと、気づいたこと、感じたこと(日本とアメリカの違い)をプレゼン。これからも交流が続くことを願いたい。





隠岐の島島前高校講演会

7月18日、標記の会が商工会議所で開催された。島前高校でコーディネーターを務める中山さん(佐土原町出身)の講演。途中、日向高校生が学校再生プランを発表。日向の高校の未来を考える会主催。参加者からは中山さんが日向に来てくれることが一番!!と声が聞かれた。