今回のねらいは若い社会人から学びを聞き、今と未来がつながっていることを実感する。
学生と社会人の違いついて、栁田さんは「社会人は自分で考え行動する」。中学高校と野球部に所属し没頭したが言われたことしかやっていなかったと自分を振り返った。
林さんは「社会人になり役割と責任が生まれた。自分の発言、行動が大切で信頼につながるように心がけるようになった」。恥ずかしがり屋で人前で話したり、伝えたりすることが苦手だったと省みた。「人間力を磨くこと」が課題と語った。
キャリア教育担当の三尾さちさんの進行で進められた。二人の思いが中学生の心に届いたか?
仕事、社会貢献活動で、更なる活躍を期待したい。
スクリーン左側が三尾さちさん 右側が旭建設(株)の林佑樹さん栁田圭介さん |
左側からよのなか先生の林佑樹さん、栁田圭介さん |
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