2016年9月14日水曜日

「細島の歴史を知ろう」よのなか教室in細島小

 9月9日金曜日、小6でよのなか教室が開かれた。よのなか先生はハッコートラベル社長の松葉藤吉さん。児童は細島の歴史を聞き益々好きに。

講話の内容
1 クイズ
「天領とはどんな意味?」
「細島で一番古い建物は?」
「米のないのに、米の山というのはなぜ?」
「明治時代に英語を話せたのは、細島で誰?」

2 ボランティアガイドになった理由は
 仕事で外国に行くことが多く、そこで出会ったガイドが素晴らしい人がいて、日向でもそのようなガイドになりたいと思って。

子どもの様子
 ・細島の知らない歴史を知ることができて良かった。
 ・話を聞いて細島のことがもっと好きになった。
情報提供は細島小の平岡正臣さん。


2016年9月9日金曜日

日向高校魅力向上プロジェクト協議

 本日、九州保健福祉大学で2回目の協議。部活動生の科学的トレーニング、効率的な体の使い方、コントロールテストが同大の協力で実施される。

2016年9月8日木曜日

よのなか教室の授業参観in日知屋東小

 本日、6年生3クラスで「よのなか先生」が登壇。児童と大勢の保護者に向かってメッセージを贈った。よのなか先生は(株)日向衛生公社の椎葉俊幸さん。旭化成日向の神谷講平さん。(株)黒田工業ひゅうがリサイクルセンターの川崎修さん。児童・保護者は熱心に聞き入っていた。
(株)日向衛生公社の椎葉俊幸さん

働くために必要なこと大切なことを体験を元に語られた

(株)黒田工業ひゅうがリサイクルセンターの川崎修さん

柔軟な発想を若い時に身につけておくことの大切さを語られた

旭化成日向事務所の神谷耕平さん

やなぎ虫、よもぎの少年時代、会社物語に聞き入る児童・保護者

2016年9月2日金曜日

第42回日向高校紫雲祭文化の部

 標記の会が文化交流センターで開催中。テーマは「青瞬彩向」せいしゅんさいこーと読む!笑。
 生徒の熱気あふれる文化の祭典。たくさんの保護者が鑑賞されている。



2016年8月29日月曜日

宮崎大学グローバルひょっとこチーム

 ひゅうがひょっとこ夏祭りに「宮大グローバルひょっとこチーム」15名が参戦。日向の暑い夏祭りを盛り上げた。
 ひゅうがイースター祭に多くの留学生が参加。富高小の「てんつくてん」とひょっとこ踊りを楽しんだ。今回チームを編成して参加。有言実行した。来年は入賞を期待!!
 情報提供は宮崎大学教育文化学部の青野明仁さん。




2016年8月22日月曜日

区長公民館長へ「よのなか先生」登録をお願いした

    8月20日(土)大王谷コミュニティセンターにて、日向市の区長公民館長の研修会が行われ、その中で「ひむかジュニア運動の提案」を行なった。74才以下を「ジュニア」と呼び、学校へ出向いて子供たちと関わっていただく運動への賛同と協力を訴えた。80名近くの参加者には熱心に話を聞いていただいた。




2016年8月21日日曜日

短歌甲子園in日向 決勝大会

本日、標記の会が日向市、市教委、牧水顕彰会が主催して開催された。高校生の瑞々しい感性は聴衆の心をわしずかみにした。見事優勝したのは宮崎商業高校。
31文字に込めた思いの頂点に立った。